「しあわせの村」馬事公苑の脇道に今の季節「ハクモクレン」が咲き乱れる。 ウォーキングのついでに立ち寄った。 ハナは未だ蕾、悪寒の残る昨今、ハクモクレンも開くのを躊躇っているのか?
ようやく寒さも和らぎ桜の開花予想も出始めた、今年は開花時期が例年よりも早く訪れるとか、またるる春に想いを馳せる。 本日は久しぶりの「しあわせの村」、この間、淡路に滞在。 駅前のコミュニティバス乗り場へゆくと本日バスは運休 ...
一昨日降った雪が少し残る駅への道、コミュニティバスで「しあわせの村」へ。 本日はノルディックウォーキング。 寒波が襲ったあとなのに寒さをあまり感じない。 ノルディックウォーキングコースを1時間ほど歩いた。
今日二日は節分そして明日が立春、例年より一日早い 今日も寒い、そんな中、ポールを手に園内を歩く。 木立の合間からこぼれ射す陽に暫し心が温む。 とは言え極寒の「しあわせの村」に春は遠い。
ときおり陽が射す園内をノルディックウォーキング。寒風吹きすさぶとまでは行かないが肌を射す冷気に身が縮む。 本格的な冬はこれから……。
「しあわせの村」のノルディックウォーキングコースの一角から明石海峡大橋を臨むことが出来る。 今にも雨がおちてきそうな曇り空、今年最後のノルディックウォーキング、園内はクリスマスの名残と正月の飾りが交差する。 小高い丘まで ...
1949(昭和24)年、GHQ占領政策の食糧統制が順次廃止。 廃止される前、配給券を握りしめ近所の配給所に黒パン(ライ麦パン?)を受け取りに通った日々が記憶の始まりだった。 ずっと、記憶の中のパンは黒いままだった。 今、黒いパンはほんのり焦げた、たおやかな薄茶色に変わった。 「黒」から「薄茶色」への旅路を今ふたたび・・・。